自分史は、あなたの存在そのものです。

自分史は、あなたの存在そのものです。

お客さまのご要望に耳をかたむけ、あなたらしさが
溢れるご本作りをご提案します。

自分史が出来るまで 

  • まずはじめに

    もしも、遠い祖先が書いた一族の物語があったとしたら、読んでみたい。
    彼は、彼女は、自分の人生をどう生きたのか。
    何をよりどころにして生きていたのか。

    特許専門の翻訳会社であるVanBeeは、大手出版社とはちょっと違う、女性の感性で自分史制作のお手伝いをしています。

    VanBeeの自分史は一冊の本の中には日本語と英語で書かれた物語が、バランス良く収まります。お問い合せ・見積もり依頼

    ※ 過去にお客様の書かれた本の掲載はしていません。

  • ステップ1

    ご依頼内容についてのお打ち合わせ

    お客様が思い描く本の全体像をお聞きします。

  • ステップ2

    仕様書と見積書の提出
    委託契約書と着手金のお振込※1

    お客様の求める本のイメージをさらにふくらませ、それらを仕様書と見積書
    に反映させます。この時点で依頼をお断り下さっても費用は一切発生しません。
    全てにご承諾頂きましたら、委託契約書を締結します。この段階で総額の30%をお振り込み頂きます。 

  • ステップ3

    ご執筆のサポート

    時代背景や、印象的なエピソードなど、質問にお答え頂きながら見出しをご提案することもできます。お写真のご用意もお願いします。

  • ステップ4

    日本語原稿の整備

    全てにお客様の了解を頂きながら進めて参ります。気になる箇所は遠慮せずご指摘下さい。お客様の執筆が少しでも楽に進むよう工夫いたします。

  • ステップ5

    翻訳

    お客様の原稿を要約して英文作成してゆきます。VanBeeでは「英語=地球の標準語」と理解し、読みやすい平易な翻訳を心掛けます。

  • ステップ6

    レイアウトの提出

    本を構成する文章はほとんど仕上がりました。まだ、多少の追加や削除も対応出来る期間です。写真、文章のレイアウトをご覧頂くことで、本の刷り上がりの姿が確認できます。文字の種類、大きさなど、気になる点があればお申し付け下さい。

  • ステップ7

    最終校正

    社内にて、誤字脱字、スペルチェックを慎重に見直し、印刷、製本と進みます。

    ルリユール製本をご注文頂いている場合は、さらに数ヶ月お時間を頂きます。

  • ステップ8

    印刷・製本

    自分史が本として完成します。

  • ステップ9

    納品

    ご自宅まで本をお運びします。国立国会図書館(東京都永田町)に一冊寄贈をお願いします。


  1. 委託契約書と着手金のお振込:全てにご承諾頂きましたら、委託契約書を締結します。この段階で総額の30%を弊社銀行口座にお振り込み頂きます。残金はステップ9の納品が完了した段階でお振り込み頂きます。